子どもとの関わり方
子どもとの関わり方
仕事をしているときは、当然ながら、
子どもから離れてますよね?
我が家には、6歳を筆頭に3人の子どもがいますが、
子どもとの関わり方に、心がけていることがあります。
それは、私が働きに言っていることで、
不便な思いや、寂しい思いを極力させない、と言うことです。
どんなに疲れていても、帰宅後子どもが甘えてきたら、
甘えさせてあげ、『ママ遊ぼう~』といったらとことん遊びます。
これがまた、一度遊ぶと、しつこいんです・・・
また、『あそこの家庭は、共働きなのでしつけがなってない』
と言われないように、しつけをきちんとするようにしています。
世の中には、保育園に通わせて働く家庭に、
『きちんと しつけが出来ていない』と、否定的な人もいるのも事実です。
そんな人は、勝手に言わせておきましょう!!!
また、平日は離れて過ごす時間が多いので、
一緒に入れる時間は、子ども達中心の時間になってしまいます。
結構、仕事が休みの方がハードだったりするので、
仕事に行った方が楽という人が居るくらいです。
子育てをしているときは、その楽しさが結構生きがいだったりするんですよ。
子どもと離れる時間があると言うことで、
子どもに対する感じ方も変わってきます。
働きにでる前は、自己主張が出てきた子どもにイライラしていましたが、
離れている時間があることで、
冷静になって子育てをすることが出来る様になりました。
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